記事タイトル:ターボ車のブローバイ処理 


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お名前: 元年式   
烏龍茶HIDE 様 回答ありがとうございます。

元々はU+Iでバルクヘッド付近でキノコを生やしていました。
最近タワーバーを付けた為にパイプの通り道が無くなりタービン直に変更したのです。
タワーバーの足をかわすにはEXマニの真横を通すしかスペースが無く諦めました。

クリーンサイドって事はキノコの傘じゃなくて茎部分って事で良いでしょうか?(汗)
なんとか工夫してやってみます。

キャッチタンクのホースはタービンより前側をフェンダーに向けて横切るのでEXマニの影響は大丈夫そうです。
[2008年9月28日 11時59分37秒]

お名前: 烏龍茶HIDE    URL
ブローバイガスの処理は、エアクリーナのクリーンサイドにつながないと、車検は不可に
なりますので、ご注意を!

現在タービンのインテーク側に直接キノコ型エアクリーナを取り付けておられるとのこと
ですが、なんならエルボーパイプなどを使用して、もっとフェンダー側に延長するなどし
た方が、ブローバイホースも接続しやすく、吸気温度を低く抑えることが出来るのではな
いかと思います。

以前に見た故障事例ですが、ブローバイガスホースに断熱シートを巻いてエキマニのすぐ
近くを通してキャッチタンクに配管しておられたのですが、ホース内部でオイルが高温に
より炭化して通路を塞いでしまい、結果エンジンの内圧が上昇し、タービンからのオイル
がスムーズにオイルパンに戻らなくなり、タービンのコンプレッション側からオイルが吹
き出してインテークパイプ内にかなり溜まっていました。
断熱シートを巻いていた為に、内部の炭化に気付かず、タービンの不具合と勘違いされて
しまった事例でした。
[2008年9月27日 22時29分46秒]

お名前: 元年式   
その後色々と回って見ましたがやはりキノコ本体か接続パイプに入れるしか無い様です。
ゴム部分は穴が広がる可能性があるのでキノコに穴開けてつないでみます。

皆様ありがとうございました。
[2008年9月27日 8時45分52秒]

お名前: 元年式   
三年式さま

1Wayですか・・
やっぱキノコの傘に穴でも開けて吸わせる方が良いのでしょうかね?
オイルキャッチタンクでオイルミストは除去できてる前提なので吸わせても平気そうですが・・。
[2008年9月25日 19時51分42秒]

お名前: 三年式   
普通は1Wayバルブ付けると思うけど。
[2008年9月25日 6時43分17秒]

お名前: 元年式   
本日はターボ化した車でのブローバイガスの処理について教えて下さい。
ちなみにオイルキャッチを設置しリターンをどこに繋げるかで悩んでいます。

通常はインテークなど負圧が発生する場所に戻すと思うのですがターボ化していてタービン〜スロットル間は当然加圧されています。
またタービンにキノコが直で付いている為にドコに戻したら良いか困っています。

やはりタービン前のキノコ周辺に入れるしか無いのでしょうか?
ターボ化している皆さんはどうしてますでしょうか?
[2008年9月24日 23時38分57秒]

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