記事タイトル:デフオイルクーラー 


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お名前: hashiaki8   
油量を増やして熱容量を上げ、油温の上がり方を遅くすることは出来ると思ってます。
ボクの場合はデフ後上部のブリーザーバルブをはずして、
そこからチューブとシャンプーポンプで入れてます。
この方法だとデフケースが油で満パンになるまでいくらでも入れられますw

ちなみにボクは1L入れてます。
中古NA6機械式デフで、サーキットも走りますが、
今のところ壊れてませんよ。
[2008年12月4日 10時59分20秒]

お名前: CZ8O1CR   
油冷ほど確実ではないですけど、M2の1001に付いていたデフへの導風ダクトは効果があるのでしょうね。
多分コーナーで発熱、ストレートで冷やすのでしょう。地味なせいか?当時のアフターパーツでは見かけなかっ
[2008年12月3日 10時10分35秒]

お名前: ご意見   
よく皆さんがやる対策はオイルを多く入れるでしょうね
通常水平な状態でオイルを入れると0.6醗未靴入らないそうですが
そのオイル量で機械式LSD装着状態でサーキットで連続走行を繰り返すと
よく壊れます 私もプレートの焼きつきを起こしO/H致しました

その後の対策としてはオイルを入れる際車両の後ろだけ上げて前下がりにし
デフキャリアを斜めにした状態でオイルを入れ量を増やすと言うやり方です
大体この状態で計ると0.85汎ります

この状態で2年ほど月一でサーキット走行をしてますが焼付きやブローバイの
オイル噴出しは無いので良いのではと思います

FUJIのレースでも同様のやり方を多くのチームがしてるそうです
高額で複雑なクーラーの前に試されてみてはいかがですか
[2008年12月3日 8時52分20秒]

お名前: 猫ラーメン   
みなさまご意見ありがとうございます。
結果、もうしばらく様子をみます。
でも、さらに研究したいとおもいます。
壊れる理由の一つとして対策したいと思います。
デフに張り付けるフィンはちょっと見たことないですが、作れそうですね。
粘度が硬くてもいけそうな? って感じでまだ決断出来ません
温度が上がれば粘度も下がると思いますが、ダメかなぁ?
[2008年12月3日 1時8分33秒]

お名前: イースト   
astで検索したら変なアミメキャラのホームページがヒットしました(@_@)
atsですね、きっと。

atsの取扱説明書によると、サーキット走行10数分で耐熱温度を超えると書いてあります。
10分くらいで休憩できるサーキットなら、「休憩する」対策が良いかもしれません。

私も以前デフオイルクーラーについて調べましたが、どれも高価だったのでやめました。

パワステオイルはデフオイルより低粘度です、パワステポンプでデフオイルを循環させるのは
かなりパワーダウンになると思います。
[2008年12月3日 0時13分52秒]

お名前: じじい   
ASTのWEBに、走行時のデフ油温を実測した結果が掲載されています。
[2008年12月2日 16時49分42秒]

お名前: ブロー5   
こんにちわ。

デフに貼り付けるフィンのようなものがあると思いましたが、あれは効くので
しょうか。
使用した方がいらっしゃったら、効果の程をお伺いしたいのですが。
[2008年11月30日 12時30分6秒]

お名前: ところで   
壊れる理由はオイル温度の上昇ではない
[2008年11月29日 22時52分44秒]

お名前: 猫ラーメン   
NA6に機械式のLSDを付けています。
デフオイルの容量がNA8などに比べ少ないので、
一時NA8のデフに換装しようとは思いましたが、NA6の機械式が手に入ったので
使用する事にしました。
サーキット走行をたまにしますが、デフを壊してしまうのではと少々心配もあり、
デフオイルクーラーなるものが他車にあるのを知り、ロードスターにはどうかな?
と思うようになりました。
しかし、オイルポンプ等高価なもので、なかなか手が出ません。
そこで、電気式のパワステポンプを採用しているクルマから、
流用出来ないものかと思いつきました。
オイルの粘度は違うのですが、パワステオイルポンプをデフオイルポンプに使用出来るものかと、ご意見を聞きたいと思いまして書き込みさせて頂きました。
また、安価でデフオイルクーラーを付けた、作ったという方の情報もお願いします。
[2008年11月29日 21時35分48秒]

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