記事タイトル:タイヤのビード面のキズ 


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お名前: ゆうたろう   
なるほど、なるほど。

でも先ほど組み込みしてもらいましたがこのくらいなら大丈夫といっていました。

ですが今現在空気漏れがなくても実際履いて走った場合

空気漏れが起こる可能性もありうるといっていましたので

冬に備えて?1週間ほど履いてみようと思っています。

ahahaさん、アドバイスありがとうございました!

あきらめも肝心ですね!どうか漏れませんように...。
[2005年9月13日 21時16分25秒]

お名前: ahaha   
はじめまして。そのお店の方の言うとおり、補修材(ビードシーラー)を塗布して組み付けても
空気が漏れる場合はあきらめるほかないと思います。
ビード部分はタイヤの空気を閉じ込めておく非常に重要な部分ですので、事故やトラブルを未然
に防ぐためにもすっぱりあきらめましょう。
そういうキズは、だいたい組み付け時に作業員がつけるものです(何度も組み付けをやりすぎて
もできますが)タイヤ交換の時には店員の作業を見張っておくといいですね。
一度傷つけられると、そのタイヤはその後再びホイールからはずす時に、そのキズがホイールに
引っかかって大きなキズになってしまい、再使用不能となる可能性大です。
[2005年9月11日 23時52分43秒]

お名前: ゆうたろう   
先日タイヤをもらったのですがそのタイヤのビード面に

2ミリ×10ミリ深さ2ミリほどの傷がありました。

ホイールに組み込み作業をしてもらう予定のお店に問い合わせたところ

組み込む際に空気漏れの恐れのある箇所にはそのビード面に接着剤のようなものを塗布し

ホイールとタイヤの密着度を高めるようですが

それでも空気漏れするときはするとのことで確実には言えないとのことでした。

皆様の中にこのような経験で空気漏れをされた方はいますでしょうか?

またその際の解決策を聞かせてください!
[2005年9月11日 22時23分42秒]

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