記事タイトル:6Jor6.5J? 


書き込み欄へ  ヘルプ
お名前: 例えばの話ですけどね   
>コレはないでしょ?
>> 6J+14でギリギリ干渉しちゃったのが6.5J+14.5では平気!

オフセットが0.5mm大きいので、タイヤのことも書いたように干渉しやすい形状のタイヤから
干渉しにくい形状のタイヤに替えることによって有り得ることだという意味です。
だからある人はこれで干渉しなかった!と言ってもある人は同じ数値のはずなのに干渉した!
ということがギリギリのところでは有るのだということです。
よくよく聞いてみるとタイヤ銘柄が違ったりするのではないでしょうか。
タイヤカタログを見ても公称サイズと実寸ではタイヤ幅は様々です。
もちろん車高や車の個体差もありますよね。
全部試してみられないからこそ、この板の情報は大変「参考」になるのだと思っています。
[2004年3月25日 8時31分59秒]

お名前: いや   
コレはないでしょ?
> 6J+14でギリギリ干渉しちゃったのが6.5J+14.5では平気!

一生懸命考えてみたがどーしてもワカラン(-_-)
少しだけ誇張入ってますよね?

う〜む、それともホントに入る? 入るの!?
[2004年3月24日 23時52分23秒]

お名前: くみ   
御教授ありがとうございます。
勉強になります。
[2004年3月23日 7時55分15秒]

お名前: 正解!ですが…   
おせっかいを一つ。
フェンダーとタイヤの位置関係は一概には言えないのだと思います。
ホイールについては0.35mmの差はほぼ同値として良いでしょうが、
タイヤの位置を考えてみますと、タイヤの中心線は6Jより6.5Jの
方がオフセットの差そのままの6mm内側にあることになります。
タイヤのショルダーの頂点は「若干」内側にあるということになります。
6Jより6.5Jの方がタイヤサイドのリムに乗っている部分が引っ張られて
いわゆる「ヒッパリ」の状態になっているということなのです。
ヒッパリなのでタイヤのショルダーの頂点の位置には6mmの差はない
はずです。さらにヒッパリなのでタイヤサイドの形状(ヒッパリ具合)と
サスがストロークしたときの軌道とかの関係で、ホイールでは同値でも
「ヒッパリ」だと「若干」オフセットが少なく出来るはずです。
もちろんタイヤ銘柄でショルダーの形状も異なったりと要素は他にもあります。
ですから6J+14でギリギリ干渉しちゃったのが6.5J+14.5では平気!なんてことも。
文章で説明するのが辛いんですけど、こんなことですよね?みなさん。
だから奥が深い…
[2004年3月22日 12時3分4秒]

お名前: 単位換算と計算が正しければ   
1インチ=25.4mm
0.5インチ=12.7mm
6Jと6.5Jで両側広がるので半分として、6.35mm外側へ広がる。
オフセット大きいと内側に入るので 20-14=6mm
6.35-6=0.35mm

6.5J +20の方が0.35mm外に出る計算。
[2004年3月22日 10時54分25秒]

お名前: くみ   
質問ですが、
単純に「6J+14」と「6.5J+20」では、どちらの方が外に出るのでしょうか?

RS先輩方・・・教えて頂けませんか?よろしく御願いします。
[2004年3月22日 8時49分5秒]

このテーマについての発言をどうぞ。
氏名
E-mail URL


半角カナは使用しないようにしてください。文字化けします。
記事一覧に戻る