記事タイトル:冷却ラインはどの場所が弱点? 


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お名前: う〜ん   
エア抜きを十分にやってもエア噛みは完全にはなくならないというか、完全なエア抜きは
難しいような気がします。
ためしにリザーバータンクに水入れて、様子を見てはいかがでしょうか。
[2003年7月20日 23時34分1秒]

お名前: TAR   
レスありがとうございます。
交換した後にエア抜きはきちんとやったのでエア噛みじゃなさそうです。
せっかくの連休なのに点検でツブれるなあ・・・
[2003年7月19日 9時5分35秒]

お名前: いか   
 交換時にエア噛みしますから、リザーバーの量が
半分くらいになっている程度なら正常です。
[2003年7月18日 0時24分22秒]

お名前: 1号   
ただ単にエアが噛んでいただけでは・・・
[2003年7月17日 23時45分47秒]

お名前: 烏龍茶HIDE@西宮市    URL
NA6の場合、発売からかなりの年数が経過しており、そのメンテナンスのやり方次第では冷却
ライン全般のパイプ類の腐食が考えられます。(私のもかなりやられていました。)

点検の方法の一つとしては、サーモスタットの横のバイパスホースを外して、その部分のパイプ
の状態を見てみましょう、
内部に腐食による侵食のような状態が見られたら、ウォーターポンプ後の金属パイプやOリング
などもかなりやられていると想像出来ます。
その他、シリンダブロックに付いているブラインドプラグも同様に内部で侵食が始まっているこ
とも有ります。
クーラントを定期交換せずに、普通の水を追い足ししていると、濃度が薄くなり防錆効果が低下
するのでこのような症状になりやすいですよ。
[2003年7月17日 22時57分17秒]

お名前: まず、   
上と下から見て、漏れているところを探すのがイチバンかと。
黄緑色(赤に変えていなければ)の液体の筋ができているはずなので、
結構分かりやすいと思われますが。
[2003年7月17日 21時12分23秒]

お名前: TAR   
NA6に乗っています。
先日LLC交換をして、しばらく経ってからLLCの量を確認したら
かなり減っているというトラブルが起きてしまいました。
エンジンからバルクヘッドに通じる右のラインを外して洗浄したこととか、
外したホースを再使用したこととか、
ヘタっていたラジエターキャップを交換(0.9k)したりしたことが
原因なのかもしれないんですけど、
この際冷却ラインの弱そうな場所から徹底的にチェックしたいと思いました。
NA6の冷却ラインでここが漏れやすいなど知っている方がいたら教えてください。
[2003年7月17日 20時27分9秒]

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