記事タイトル:Sスペのタイロッドエンド 


書き込み欄へ  ヘルプ
お名前: ヤッタ〜マン   
車高を下げていくとロアアームとタイロッドの相対位置がズレ、
ステアリングが一定でもサスのストロークによってタイヤの向き
(トー)が変わってしまうという現象(バンプステア)が起きま
す。
1991.8月のマイナーチェンジでビルシュタイン社製ダンパー
強化スプリング、フロントサスタワーバー等を装備したSスペシ
ャルが登場。
車高を下げたクルマには、このグレードのボールジョイント(通
称:タイロッドエンド)を流用しましょう。スタンダードモデル
より頭の部分が3mm長く、ロアアームとタイロッドが水平に近
づくため、フロントがバンプした時のトー変化が減少します。

効能: ステアリングレスポンス向上。挙動安定。
副作用: 安い部品のくせにアライメントの再調整が必要。

http://www.geocities.jp/factory_suzuki/na6ce/na6eps04.htm
引用・・・m(_ _)m
[2003年6月28日 3時46分0秒]

お名前: おじさん   
昔、Sスペシャルのタイロッドエンドの流用が流行っていたように記憶していますが、最近はあ
まり聞きません。流用すればどんな効果があるのでしょうか?
[2003年6月27日 21時59分40秒]

このテーマについての発言をどうぞ。
氏名
E-mail URL


半角カナは使用しないようにしてください。文字化けします。
記事一覧に戻る