記事タイトル:減衰調整式のサスについて 


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お名前: FUMI   
みなさんアドバイスありがとうございます
へたりはあんまり気にしなくっていいんですねー
でも最近減衰最弱も結構いいかなって思ってきてたりして(笑)
[2003年8月7日 0時8分15秒]

お名前: うさぎちゃん   
そうですね。オリフィス径が小さくなり通過抵抗が大きくなるとシールの負担も増えますし
何より油温が上昇しやすくなりますからオイルのヘタリなどを指しているのでしょうね。
しかしせっかくの減衰調整サスなのに使わないのはもったいないですよ。
自分で耐久試験をしたわけではないので自信を持ってはお話できませんが、減衰力の調整
(圧側・縮側共)程度ではさほど寿命は変わらないと考えられます。ダンパーロッドに
砂や土がついたままにしておかないなどのメンテナンスでOKだと思います。
[2003年8月1日 16時42分41秒]

お名前: toshi   
なんだろ?
考えられるのはオリフィスの通過抵抗が高くなるから、シールの負担が高くなる
とか、そう言う事かなぁ
もしそうだとしても、それがイヤで最弱でというのはなんか違う気がする
[2003年7月31日 16時23分10秒]

お名前: FUMI   
いつもこのHPでは色々勉強させてもらってます。

自分のRSには減衰力調整式のサスを入れてますが
とあるHPで減衰力調整式のサスは普段は減衰を最弱にしていたほうが
寿命が全然違うという事を書いてあったので
普段(町乗り)は最弱で乗ってます。(ちょっと柔らかすぎ?)

そこで減衰力調整式のサスは減衰力が最強と最弱ではかなり寿命が変わるのでしょうか?
よろしくおねがいします。
[2003年7月31日 9時13分17秒]

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