記事タイトル:車両の長期保管 


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お名前: うさぎちゃん   
オイルを抜いてしまっては絶対に駄目です。ガソリンもタンク内の防錆目的で満タンにしておき
ます。ガソリンも少量だと酸素と触れて分解しやすく(一般に腐るという状態)なりますが、
満タンだと予防になると思います。バッテリーの接続を外し、出来ればタイヤのフラット
スポットを防止するために4キロ程度の空気圧を入れておきましょう。ボディーカバーは必須
だと思います。LLCは入れたままでも問題ありません。
どのぐらいの期間、出張されるのかは判りませんが、1年以上放置されるのでしたら、
長時間アイドリングさせて、少し走った後、LLCやオイルの交換をお勧めします。
ブレーキの固着を防止するためにもパーキングブレーキは引かず、ギヤを1orRにシフトして
輪留めをされてはいかがですか?ワックスもお忘れなく。ご参考にして頂ければ幸いです。
[2003年6月23日 11時54分0秒]

お名前: na6   
みなさんありがとうございます。
あとオイルは抜いてしまった方がいいのでしょうか?
[2003年6月23日 9時8分33秒]

お名前: na8だった   
再始動の前にクランキングでオイルを回してあげる
[2003年6月22日 23時3分53秒]

お名前: @NB6C   
とりあえず、バッテリーのマイナスは外しましょう
[2003年6月22日 22時14分34秒]

お名前: na6   
単身赴任によりロードスターを長期保管することになりました。
長期保管する場合,LLCやオイル類はどうすればよいのでしょうか。
エンジンは掛けないようにしようと思っています。
[2003年6月22日 20時25分5秒]

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