記事タイトル:回転数合わせ 


書き込み欄へ  ヘルプ
お名前: ティモ   
 多くのアドバイス、ありがとうございます。やはり基本は「丁寧」・「正確」ということです
ね。これまでは、「速いシフト操作=格好よい」と思っていましたが、これからはスマートなギ
アチェンジを心がけ、いつの日にか、みなさまのようなロードスター乗りになりたいものです。
 明日からは、ただ漠然と運転するのではなく、常に考えた運転を心がけます。それにしても、
ロードスター乗りの方は、走りにこだわりのある方が多いですね(笑)。ま、車が車だけに当然
でしょうけど〜。
[2003年3月7日 20時12分48秒]

お名前: NANA坊   
ストレートに叩き込まないでニュートラルで一瞬止めてから入れるのを心がけるだけで、だいぶ
違います。
[2003年3月7日 18時16分36秒]

お名前: マツダ   
私の友人は嫁さんが妊娠したら、やたらうまくなりましたよ。
シフトチェンジだけじゃなく、運転そのもがジェントルになりました。
家族を愛する気持ちにビックリ。
私はRSを愛する気持ちで対抗しようと思ってます。
[2003年3月7日 10時19分16秒]

お名前: az−s   
シフトアップ時は徐々にアクセルを緩めてからクラッチ切って・・・
って感じでやると合わせやすいです。
シフトダウン時はアクセルを”ガバッ””パンッ”って踏まない事。
アクセル操作を1mm、1mm、1mm(あくまでも感覚で)って感じで操作するといいです。
シフトチェンジの時だけじゃなくって、加速するときも減速するときも
常に1mm、1mm、1mm、1mmって感じで操作するとギクシャクしないし
燃費もちょっとは良くなります。
ドリフトの時のアクセル調整にも役立ちます。
もちろん急減速時は一気に離して下さいね。
まぁ何をするにも一般道で練習する時は周りに充分気をつけて下さい。
[2003年3月7日 0時4分36秒]

お名前: itasan    URL
回転を合わせるのではなく回転が合ったときにシフトダウン/シフトダウン
をすると考えたほうがいいかも。
[2003年3月6日 23時34分37秒]

お名前: 金太郎   
ダブルクラッチ併用ダウンシフトがいいよ!
シンクロも傷めにくいからね。
僕はヒールアンドトーもシフトアップもダブルいれます。
慣れてくると電光石化の早業シフトができます。
吸い込まれるようにギヤが入ります。
意味も無く6速〜1速までダブルでダウンシフトして停車すると
クルマに詳しくない人を横に乗せるとキョトンとした変な顔をされます。
僕ってバカかな〜!!
[2003年3月6日 23時28分27秒]

お名前: 猛烈な勢いで回答する人(本家)   
私は昔60km一定で2→3→4→3→2、をひたすら繰り返してましたね〜。
これでショックが皆無になるぐらい練習すれば、ある程度は問題なく
回転合わせ出来るようになってると思いますよ!

と言っても私も完璧には全然できないので、日々鍛錬だと思います!

シフトのコツ(シフトに力をあてながらクラッチ、等)は皆様書かれてる
ので省略しますね〜。あと、1と2は遠いので、初めの内はやめといた方が
いいかと思います(危ないです)。ロドスタは割と渋いので合ってないと
全然入れてくれませんよね。

最近友人が買ったVitzRSに乗ったら適当な回転数あわせでも、
完全ノークラッチで運転できちゃう甘さにびっくりしました・・・。
[2003年3月6日 22時6分0秒]

お名前: ニョロニョロ   
ダウンの時は「今の倍弱」っていう目安でやってます。
(3速3000回転→2速6000位 速度同じ)
このクルマの場合、合わせずに叩き込もうとするとしっかり弾いてくるから、
私みたいな下手には良い教材です。(クルマが可哀相・・・)
巧い人はクラッチ無しでもチェンジできると聞きますが、ホント凄いとしか。
私もやってみましたよ、ええ。

結果: 思いっきりギア鳴らしました。がーん。
[2003年3月6日 21時49分53秒]

お名前: 29   
僕がやってた練習は、不必要なくらいにシフトアップ・ダウンを繰り返す。それだけです(笑)

基本的なシフトの仕方としては、シフトレバーをゲートに優しく当てるように操作を行えば、回
転があったときに吸い込まれるように入ると思います。

回転あわせのコツとしては、速度と、そのときのギアの回転数を覚えてしまうとか。
例えばNA6CEの場合、1速で5000rpmまで引っ張ると約40Km/h出ます、このとき2速にシフトアッ
プすると3000rpmまで回転は下がるわけです。
何キロ何回転でシフトすると、どのくらい回転が下がる(上がる)のか、覚えてしまえば良いわけ
です。

あと、アクセル開度ではなく開けている時間で回転合わせると、やりやすいのではないかと思い
ます。
[2003年3月6日 21時45分55秒]

お名前: ふぢわら    URL
シフトアップに関しては日常的な速度であればクラッチを全く使わず
ポンポンとつないでいけます。ただ失敗するとミッションによろしくないので
会社の車などで練習しましょう(笑)。
シフトダウンの時はとにかく全てのシフトダウン時にヒールトゥー!
最初はガクンガクンするでしょうが3日もすればスムーズに
できるようになるはずです。
また大熊さんの書きこみにもありますが、「シンクロの感触を確
かめて操作する」というのは大事です。アップでもダウンでも同じですが
ギヤを抜く時にはクラッチを使わず抜いて(抜きたい方向に軽く力を
かけながらアクセル緩めるとスコンと抜ける」、そのままクラッチがつながった
状態(クラッチペダルをはなした状態)で入れたい方向にかるーく
押し付けておきながら(ここでシンクロが仕事して回転あわせてる)
クラッチを踏むとビックりするほど軽くギヤが入ります。
これはドライバーではなくシンクロに仕事させたやりかたですが、
回転があえばこんなに軽くギヤが入るんだということがわかると
思いますよ。
[2003年3月6日 21時45分14秒]

お名前: その前に   
H&Tとダブルクラッチを混同していませんか?
[2003年3月6日 21時32分27秒]

お名前: 大熊   
その基本的な事が、どのレベルに行ってもいかに正確に出来ているか突き詰められると思
うので、低次元とは限らないとは思いますし、私もどの程度できているか心許ないんです
が、どうなんでしょうね。定常速運転でランダムにシフトして練習するなどでギア比と回
転の大まかな感触をつかんでおくとか、シフト操作にゆとりを持ってシンクロの感触を確
かめて操作するとか(でも回転が合ってるとその感触もないんですが)、方法はあると思
いますが。それから減速シフトダウンに関してはヒールトゥーが出来ないと無理でしょう
ね。
またクラッチはシフトとは若干別の話ですが関係あると思います。シフトすればエンジン
回転数と車速の関係が変わり、「クラッチを繋ぐ時」に回転あわせが必要になると思いま
す。それがしっかり出来てないと、回転差を駆動系が吸収しなくてはいけない為に、弱い
クラッチかタイヤが滑るはずです(極端な話シフトロックとかやれますし)。当然寿命に
も影響するでしょう。
   以前にも似たネタがありましたが、コツを言えば操作を丁寧、正確にすることにな
るんじゃないでしょうかね。
[2003年3月6日 21時14分23秒]

お名前: ティモ   
 低い次元の質問をお許しください。
 シフトアップ/ダウン時に回転数がしっかりあえば、吸い込まれるように
ギアが入ると聞きますが、下手なため、なかなかできません。コツ等ありま
したらお教えください。また回転数合わせを実施することで、クラッチの寿
命を長くできるものでしょう?よろしくお願いします。
[2003年3月6日 19時56分19秒]

このテーマについての発言をどうぞ。
氏名
E-mail URL


半角カナは使用しないようにしてください。文字化けします。
記事一覧に戻る